テラスハウス軽井沢あみの友達とのエグい本音トークを振り返る


回を重ねるごとに展開が全く読めなくなってきたテラスハウス軽井沢編。あまり動きのなかったあみも、ついにテラスハウスで恋の予感がしてきましたね。あみと言えば、友達との本音トークが面白いですよね。今回はそんなあみと友達の本音トークについてまとめてみました。

雄大のスープ、水炊き…あみの不満が早速漏れる

テラスハウスに入居した翌日、さっそくあみは友達に不満を漏らします。その日の朝、雄大が鍋の残りで作ったスープの味が薄かったことから始まってましたね。口ぶりからして、あのスープは本当に薄かったんでしょうね。

本人も薄いって言ってたけど、本当に味が薄かったとあみが言うと、友達は「料理人への道は長いなみたいな?」「薄いと思うなら最初から濃くすればよくない?」と速攻で突っ込んでましたね。返しの早さがかなり言い慣れてる感じがしました。

あとは初日の晩ご飯の水炊きについても愚痴ってました。味付きの鍋が良かったけど、貴之の提案で水炊きにしようと決定してしまい、あみは何も言えなかったようです。「31歳に水炊きどう?って言われた」という発言からしても、相当嫌だったんですね(笑)

友達は「料理人(雄大)が何でそこで意見を言わないの?」と聞きますが、別の友達が「31歳だから、料理人は19歳じゃん?」と返してました。最終的には「鍋奉行がソイツね」とまで言われてて、最初から貴之がちょっとかわいそうでした(笑)

あみの世界から消えた、雄大とのデートについて

雄大とのデートの翌日にも、友達とランチに行って愚痴を言ってました。雄大が車の免許がないから、あみの運転でよろしくと言われたことに対し、友達が「何で誘ったの?」とバッサリ言い捨ててました。

デート当日の朝に片道1時間かかることを知ったとあみが言うと、「きびいきびい」という名言?も出てましたね。確かにペーパードライバーの人が慣れない雪解け道を片道1時間運転するのはきびいですよね。

デート中にあみのテンションが全然上がらなかったうえに、デート後の雄大の態度が悪かったために、あみはもう嫌だと雄大をシャットアウトしてしまいました。友達も「いつものやつね」と言ってました。そうなるのは周知のことだったみたいです。

「怒ってないけど話したくない」と話すあみに、友達は「怒ってるんじゃないの?」と聞きますが、無理だと思ったから関わりたくないだけだとあみは返します。友達みんなも言い返すことがなかったし、本当によくあることっぽいですね。

「あみの世界から消えた」とあみが言った言葉にも、友達は「聞いたことある」と返してました。そして、こんなギスギスした内容の会話中、普通に「美味しい」と言っちゃうところも、若い女子の本音トークらしくて良かったです(笑)

まとめ

あみ自身あまり感情をはっきりと表さないタイプなので、見ていてもいまいちどういう気持ちなのか分かりにくいですが、友達との本音トークを見ると意味が分かりやすいですね。やっぱりメンバーには、まだ心を開いてないんでしょうか。

最新話では貴之とのことや、あと翔平にも誘われたりしているので、そのあたりのあみの本心も気になりますよね。また友達とのシーンがあれば、あみの気持ちが分かるのかもしれません。たまに友達との本音トークをはさんで欲しいですね。

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